先週、友人の家に遊びに行ったのだが、その時に少し早いクリスマスプレゼントを貰った。

 

すーぱーそに子のおっぱいマウスパッドである。

すーぱーそに子おっぱいマウスパッド

はにかんだ表情がとってもチャーミング。生クリームでごまかしているが、別の何かを連想させようとしているのは明白である。

 

これを見た時のカミさんの反応が気がかりだったが、「困惑した表情を浮かべつつ、貰い物であることを強調する」戦法が功を奏し、無事検問を突破した。

 

早速今まで使っていたマウスパッドを取っ払い、そに子ちゃんのスペースを確保。

 

うん。腕がおっぱいの谷間にジャストフィットして、なかなか気持ちが良い。おっぱいが操作しているマウスの邪魔になることもあるが、おっぱいなので許すことにする。ネットの速度が遅くてイライラするような時に、おっぱいをプニプニして気を紛らすことも可能だ。

 

ただし、おっぱいが気になって仕事が進まない。

おっぱいおっぱい

ところで、私はたまーに友人らからこういう「微妙なブツ」をプレゼントされることがある。その中には密かに「欲しいな」と思ってはいても、恥ずかしくてとても自分では買えないものもあったりする。そんな時、「持つべきものは友達だね」って思う。彼らの物怖じしない性格とユーモアと気前の良さに敬意を示したい。

 

独身の頃、クリスマスパーティーでランジェリー用のセクシーパンティー(黒)を貰ったこともあるし。ただし、これは流石に愛用するわけにはいかないので、彼女(今のカミさん)にあげた。先述の戦法は、この時に編み出したものである。

 

我が友よ、素敵なプレゼントをありがとう!大事に揉ませて使わせていただきます!